立憲民主党|福岡市議会議員 成瀬穫美 \南区からボトムアップの市政を/

3月7日(月)の補足質疑に登壇します

発言通告しました。
福岡市議会3月7日(月)の補足質疑に登壇します。
テーマは以下の3点です。
 
==================
 
〇自転車の交通安全の推進について
新型コロナウイルス感染防止の観点と環境負荷への配慮から市民の移動手段に自転車という選択肢が注目されています。
福岡市では令和3年3月に『福岡市自転車活用推進計画』が策定されました。それから1年たち、今後の私たちの生活の中で自転車が主流な交通手段のひとつとなるにはどのような課題があるのか質問します。
 
==================
 
〇積極的・網羅的な女性支援の構築について
先般、超党派の国会議員の会合で、DVや生活困窮に悩む女性支援に関する法案の骨子案が示されたとの報道がなされました。その中で民間支援団体を新たに支援の担い手と位置づけることも示されています。民間支援団体も含めた庁内外の連携をどのように構築すべきなのか質問します。
 
==================
 
〇誰ひとりも取り残さない行政サービスの最適化とその担い手の育成について
DX(デジタル・トランスフォーメーション)時代を迎え、今、行政機関の窓口の役割が変わろうとしています。社会システムが変わろうとするとき、身体的なことや年齢的なこと、また、価値観や生活様式などが理由でその対応に困難を感じる方がいます。
そこで、この変わりゆく時代に誰ひとり取り残さない市民サービスをどう実現するのか、またその担い手をどのように育成について質問します。
 
==================
 
傍聴はどなたでも簡単な手続きで議場へお越しいただけます。
また、インターネットでも生中継をしています。
ご注目いただければ幸いです。