立憲民主党|福岡市議会議員 成瀬穫美 \南区からボトムアップの市政を/

普通救急法の講習を受けました

AEDがあれば救えた命がある。

福岡市は人口160万人を超える大都市。にもかかわらず、救急車の台数はわずか31台。
10年前は現場への到着時間は5分台でしたが、最近は7〜8分はかかっているという現状。
そんな中で、目の前の倒れた人を救えるのは、自分かもしれません。
今日は、福岡市消防本部で普通救急法の講習を受けてきました。

「AEDがあれば救えた命がある。」その続き。

AEDを使うことができなければそれはただの機械。
使う勇気は、訓練でしか身につけることしかできません。