立憲民主党|福岡市議会議員 成瀬穫美 \南区からボトムアップの市政を/

5月 2020のアーカイブ

公共サービスの現場の非正規職員

市民の生命と財産を守り、社会を支えるために働いている人、すなわち「エッセンシャルワーカー」と呼ばれる人たちは公共サービスの現場に多く存在します。 そして、非正規公務員が公共サービスの現場を支えています。 以下は記事からの…

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新型コロナウィルス対策に関して4回目の要望書提出

本日、福岡市民クラブ(立憲民主党、国民民主党、社会民主党の議員で構成する会派)は、新型コロナウィルス対策に関して4回目となる市長および教育長への要望書の提出をおこないました。 緊急事態宣言も解除され、学校も再開されました…

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「立憲民主」26号発行

毎月1回発行している立憲民主党の機関紙で、購読料年間2000円で党本部から直接ご自宅へ届きます。 成瀬事務所にも最新号とともにバックナンバーも数部ありますので、見本としてご覧いただけます。 ご希望の方はご連絡ください。 …

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オンラインミーティング

今日は、立憲民主党自治体議員ネットワークオンラインミーティングに参加。 高度経済成長期以降の教育政策の展開についておさらいをしたのち、現在の教育政策の考え方を整理し、それをもとにコロナ禍での学校教育をどう見るかについて学…

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雇用調整助成金の申請方式が簡略化されました

雇用調整助成金、とにかく手続きの煩雑さ、書類の多さで使い勝手の悪い制度だと言われてましたが、申請様式が半減されました。しかもオンライン申請も可能になったようです。 社労士でもあり、立憲民主党・福岡1区総支部長の坪田晋さん…

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臨時議会で討論に立ちました

昨日から開催していた福岡市議会5月臨時会は審議を終え、本日閉会しました。 この間、市民の皆さまから多くのお声をお寄せいただき、会派としても新型コロナウイルス対策には多岐にわたる分野に対して提案をしていましたが、その中から…

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臨時議会が始まりました

福岡市議会は、5月19日と20日の両日、臨時議会を開催しています。 今日は、第2弾となる新型コロナウイルス支援策に不足しているところはないか、残される人はいないか、使い勝手のよい制度になるか、議案質疑と常任委員会で議論を…

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